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SMクラブで働いている女の子達の過激写メ満載の日記
妄想です…



小型で振動の強いローターを陰核の皮にねじ込み、クリトリスから外れないようにテープで留める。

同様に、陥没した乳首にも小型ローターをねじ込みながら固定する。

スイッチは腰から出し、ワンピースのポケットへ入れる。

「でかけるから服を着なさい。」とご主人様がおっしゃったので、私は言われるままにワンピースを着て、身仕度を整え始めました。

ストッキングを履くと、陰核包皮にねじ込まれた異物の圧迫感が増す。

ご主人様が試しにローターのスイッチを入れました。

私は立ったまま無様に腰を突き出し、その場にしゃがみ込みました。
「やあ…!っあああ!!」

クリトリスを弾くように暴れるローターを服の上から抑えて懇願する。
「むっ…無理ですっ!無理…こんな姿でお外になんて行けません…っ!!」

「立て。」

ご主人様は私の訴えを気にも止めずに冷たく言いました。

半泣きになりながら、立ち上がろうとしましたが、ビリビリと強い振動は私の赤く腫れ上がった陰核を容赦なく弾き続けます。

「…っ…うう……。」
痛くて痺れているのに、快楽の電流が下半身に拡がり、私は壁にもたれながら何とか立ち上がりました。


「そんなに辛いのか?見せてみろ。」
ご主人様は私のストッキングを脱がし、テープとローターを外して、左手でクリトリスの皮を剥き上げました。

「真っ赤に充血してるな。」

ご主人様は楽しそうに笑っている。私は恥ずかしくて顔を背けました。

「でも、恥垢が溜まってるぞ。」

「や…そんな…綺麗にしたはずです…!」

顔を赤くして恥部を隠そうとする私の手を、ご主人様は振り払いました。

「手は頭の後ろで組めと言っただろ。」

冷たく睨みつけられ、私は言われた通りに両手を頭の後ろで組み、恥ずかしさに脚を震わせながら腰をご主人様に突き出しました。

「…いい子だ。」

ご主人様は電動歯ブラシを取り出し、私の捲りあげられて剥き出しになったクリトリスにあてがいました。

「これで綺麗にしてやろう。」

真っ赤に充血した陰核を、歯ブラシで下から上へザリザリと磨く。

「やっ…いた…ぃ!いたいですぅ…?」

「痛いだと?こんなに勃起させておいて何を言ってるんだ。」

ブラシ一本一本がチクチクと敏感な突起を刺しては弾く。

「ご…ごめんなさい…。もうわがまま言いませんから…。ローターでお外に行けます…行けますからぁ…あ…!!」

陰核は腫れ上がり、歯ブラシでしごかれるたびにヒクンヒクンと切なく震えた。

「行けますじゃないだろ?行かせてくださいだろ?」

カチッ

ご主人様は残酷にも電動歯ブラシのスイッチを入れ、力任せに陰核に押し付けました。

「いやぁあああああああ!!」

強すぎる刺激に腰を痙攣させながら、必死にご主人様を引き離そうと肩を押す。



強すぎる刺激に腰を痙攣させながら、必死にご主人様を引き離そうと肩を押す。

「手も離してるじゃないか。お前はなにひとつ言われたことも出来ない仔だなぁ?」

ご主人さまは苛立ちながら私の口にタオルをねじ込み、両手を押さえつけたまま、電動歯ブラシを陰核に当て続けました。

「んぐぅ!…んグッ…!んん〜〜!!!」

必死に暴れましたが、痛みと快感が
腰全体に拡がり、下半身が言うことを聞きません。私は目を見開いて涙を溜めながらご主人さまに「やめてください」と懇願しました。

「嫌なのか?」

必死に首を縦に振る。
ご主人さまは歯ブラシ当てたまま私の秘裂に指を伸ばしました。

「その割りには濡れてるぞ?」

「ん…んぐぅ…!んぐぅぐうう!!」

タオルを噛みながら「違う!違います!」と訴えたが、ご主人様は笑いながらその場に座り込み、左手の中指を私の中にズブズブと突き刺しました。

「…イかせてやる。手は頭の後ろだ。絶対離すな。もし離したらクリトリスを洗濯バサミでつねり上げるからな。」

ご主人様は中指を曲げて、私の中からクリトリスの裏側を擦り上げる。

電動歯ブラシが私の陰核を根元から弾くように振動する。

「んぐぅうう!んぐああぁあ!!」

私はタオルを噛み締めたまま、獣のような恥ずかしい声を上げ、おしっこを漏らしながら果ててしまいました…。



…という妄想でした。
お付き合いくださってありがとうございました。


【一ノ瀬 ななちゃんが働いているお店はこちら】
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